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LIVE HOUSEで出会った素敵なミュージシャン

 ◆このコーナーはモーリーが都内各所のライブハウスで出会った素敵なミュージシャンを紹介するコーナーです、どうぞ応援してあげてくださいね。

土佐 拓也

東京、大阪を中心に活動するシンガーソングライター。

もちまえの透き通った声に、豊かなギターテクニック。

ポップス、ジャズ、ボサノヴァ、カントリーなど、様々な世界がミックスされた音楽を奏でる。

◆コメント◆

楽器:アコースティックギター

大阪出身のシンガーソングライター、軽妙なおしゃべりに優しい歌詞と

歌声に癒されますよ。

AMSモーリー プロデュース作品 最新アルバム「human being」 2008年2月発売!!

ミックスダウンも終わりいよいよ2008年2月16日 先行発売ライブに向けて始動!!

詳しくは土佐拓也オフィシャルページでご覧ください。

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TakuyaTosaOfficialWebSite

 

 

雷蔵

・・出身・・
東京生まれ、福岡・山形育ち。祖父はハワイ人。

・・趣味・・
絵を描くこと(水彩画) 帽子の収集 ボタンつけ
宇宙に関する本を読むこと

・・好物・・
白いご飯 カルボナーラ

◆コメント◆

楽器:ピアノ

久々に男性ボーカルらしい魅力の声の持ち主でした。

恋人同士で雷蔵ワールドにドップリ浸かってください

雷蔵オフィシャルホームページ

SHYDOGG (シャイドッグ)

Vocal :Jonny Bell

Guitar :TAKE

Drums:Kiuchi”QP”Keisuke

Support Piano :Keisuke Usuda

◆コメント◆

音楽傾向はレゲエ・R&B・J-POP・JAZZの融合を目指しているといった所でしょうか。

当日はクラシック出身のサポートピアニスト臼田さんも参加、柔らかな音と伸びのあるボーカルJonnyさん、それを支えるセミアコのギタリストTakeさんに最近始めたMAC(PC)音源を使って飽きの来ないライブを展開、またゆっくり聴きたいと思ったバンドでした。

SHYDOGGオフィシャルホームページ

 

CAYO

CAYO(カヨ)
■出身地:埼玉県
■身長:168cm
■誕生日:7月24日
■趣味:食。酒。ウクレレ。
■特技:似顔絵を描く。
■好きなもの:石。塩。

■ 経歴
モデル、ラジオのパーソナリティ、舞台などを経験後、好きな音楽の道を志す。その中で、ラジオのラテン音楽番組を担当したことをきっかけに、ブラジル音楽に魅せられて、2003年、2005年と、二度ブラジルに渡り、生のブラジリアン・ミュージックに触れる。

帰国後、ブラジル音楽の持つ要素を取り入れながらCAYO独自のオリジナル作品を生み出す。

◆コメント◆

最近は原宿・品川トライベッカにお邪魔しているモーリーですが両店共に出演されている
CAYO(カヨ)さんをご紹介します。
爽やかな歌声という表現がピッタリの素敵な女性ボーカリストその歌を支える
ギタリスト平岡雄一郎さん (最新アルバム「君が風なら吹きなさい」サウンドプロデューサー
とのデュオに当日はサポートでチェロ MITUKOさんを加えサウンドチェックの段階から
平岡さんと生音サウンド?を追求 。
実際ライブ中には音量は出ているのですがうるさくなくお客様が十分普通の声で
会話が成立していました。
優しく爽やかに癒してくれるCAYOさんのライブは必見(必聴?)ですよ。
ライブ後の話なのですが従業員のかた(ギタリスト)が休憩中聞こえていた音がサウンド
チェックじゃなくCDをかけていたのかと思ったという言葉が印象的でした。
余談ですがライブ2回目にCAYOさんのオリジナル曲「日々折々」という曲の紹介に
「日々お料理」と聞こえてしまったモーリーはお腹が空いていた?("⌒∇⌒") キャハハ
定期的に原宿・品川トライベッカに出演中のCAYOさんどうぞ応援して上げてくださいね。

CAYOオフィシャルウェブサイト

 

赤坂由香利

埼玉県行田市出身。
音楽好きな両親の影響を受け、3歳からクラシックピアノを学び始める。
中学2年生頃まではクラシック一筋だったが、徐々にジャズに傾倒して行く。
大学卒業後プロを目指すが、"弾き語り"という性質上、
ホテルのラウンジやレストランでの弾き語りがほとんどだった。
そんな中、ベーシスト鈴木良雄氏のマネージャーを長年に渡り務めていた
故.瓜坂正臣氏に出逢う。
「君はライヴハウスで演奏すべきだ」と云う瓜坂氏の協力により、
1995年8月8日、新宿Jにて初ライヴを行う。
以降、着々と活動の場を広げ、共演ミュージシャンは、古野光昭(bass)、
関根英雄(drums)、池田芳夫(bass)、斎藤クジラ誠(bass)
直居隆雄(guitar)などのベテランミュージシャン、また、若手実力派、
藤陵雅裕(sax)、岡淳(ts&fl)、力武誠(drums)、川嶋哲郎(ts&ss)
太田剣(as&ss)等とのライヴにも好評を得ている。
ドクター・ジャズこと内田修氏の強力な推薦により、
2000年12月25日、待望のファーストアルバム「Blue Prelude」をリリース。
日本人離れしたブルース感漂う個性的なハスキーヴォイスは、
あのレイ・ブライアントも絶賛。
 
◆コメント◆
今日のミュージシャンは女性ジャズヴォーカリスト赤坂由香利さん
初めてお会いしましたが歌声を聴いて「う〜ん黒い!!」
と唸ってしまったモーリーでした
話し声からは想像も出来ない素晴らしい歌声
レイ・チャールズら黒人ヴォーカリストにも通じるブルース色の濃い声
今宵のライブはベースの江森正敏さんとドラムス岡田圭大さん
江森さんのベースはメロディアスで繊細な良い意味での日本人らしい
魅力あるベーシストでした。
岡田圭大さんのドラムもまたパーカッシブで自由なスタイルの演奏
赤坂さんのピアノにベース、ドラムにどっかりとヴォーカルが乗っかり
心地よいジャズを聴かせてくれます。今日も素敵な演奏を聴くことが出来ました。
もっと沢山の人に聴いてほしいと思ったモーリーでした。
 
赤坂由香利オフィシャルウェブサイト

 
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